教会音楽副専攻

教会音楽副専攻は、本学学部生を対象として、教会音楽についての体系的な学びを通して教会での音楽奉仕の基礎を習得することを目的としています。
在学中にあらかじめ定められた科目を履修し、GPA2.50以上の成績を収めた場合、副専攻プログラムを修了したものと認定され、卒業時に認証状が発行されます。
継続的な学びとして、卒業後に一年間の教会音楽専攻科へ進学することもできます。

教会音楽副専攻科目

礼拝学、音楽概論、教会音楽概論、和声学I、心理学Ⅰ、西洋思想、クワイア(通年で2年受講)、レッスン(ピアノ・オルガン・声楽・ギターのいずれか2年間受講)