第3回公開講座「新しい歌を主に  ー礼拝改革としての宗教改革ー」

宗教改革は教会の刷新、ひいては社会の刷新の運動であるとともに、聖書的な教会、聖書的な礼拝を回復することを目指した運動でもありました。この日本で宗教改革500年を記念する意味を、教会の中心的な営みである「礼拝」という視点からご一緒に考えてみたいと願っています。

10月16日(月)13:10~15:10
講師:朝岡 勝(日本同盟基督教団 徳丸町キリスト教会牧師)
場所:本学 大教室
受講料:2,400円