コイノニア TIME!

みなさん、こんにちは!
10月も半分が過ぎ去り、寒くなりましたね!
体調を崩しやすい時期なので十分気をつけてくださいね!

今回は、TCU生が最近持ったとても良い交わりの時をみなさんにシェアしたいと思います!
千葉県の八千代市には千葉英和高校があります。
千葉英和高校はキリスト教系の高校で、コイノニアという交わりを持つ部活動があります!
コイノニアはギリシャ語で「交わり」という意味です。
千葉英和高校のホームページには

聖書研究クラブ(コイノニア)
世界のベストセラー「聖書」を共に読みませんか。世界で小さくされてしまっている人々のことに目を向けませんか。友との楽しい語らいの一時、あなたも仲間になりませんか。

とあります。素敵じゃありませんか?!
そして10月17日にTCU生6名と教職員2名で英和高校コイノニアの部員たちとの交わりを持つため千葉英和高校に行ってきました。
さて、どのような交わりを持ったのでしょうか〜〜!見ていきましょう!

千葉英和高校はとても素敵な学校でした!
ビルの中がとても綺麗で、学生のみんなも廊下で会うと「こんにちは!」と元気よく挨拶をしてくれました!
校舎の中の写真がないのは残念ですね。。。

まず、あったばかりの私たちはお互いに気まずい雰囲気だった気がします。笑
とりあえず丸く座って自己紹介!
TCU生の自己紹介は少し変わったものでした。
ひらがなが一文字ずつ書いてあるカードを引き、その単語で始まる自己紹介をするというルールです!
例えば、「あ」だとしたら、アメリカに行ったことがある◯◯◯です!という感じです。
簡単に見えますが、自分の番になると頭が真っ白になって焦ってしまいます。笑
自己紹介の次はゲームタイム!
やっぱりゲームは交わりに必須です!

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頭、肩、腰、お尻の4チームに分かれてひたすら他のチームの人をタッチして自分のチームにするゲームです。
ゲームがスタートした途端部屋はカオス状態になりました。笑
次のゲームは示された単語を英語で説明して当てるゲームです!
みんなの英語力を確かめる時間でした。みんな英語が上手でした〜
楽しくゲームをしたおかげで少し仲良くなったかな??:)

次はTCU生による賛美タイムです。

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「どんな時でも」「花も」を賛美しました。
とても良い賛美ですね〜
賛美の後、TCU生2人による救いの証がありました。
それぞれの救いの証を聞く機会は良いですね〜

そして、なんと!
コイノニアのみなさんも賛美を準備してくれました!

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「イエスが愛したように」
この交わりの時にピッタリな賛美でした:)

最後に私たちは2つのグループに分かれてお菓子を食べながら、交わりの時を持ちました。
千葉英和高校について、TCUについて、最近流行っていることについてなどの話をしました!

とても良い交わりを持ち、心いっぱいになってTCUに帰ってくることができました。
千葉英和高校のみなさん感謝します!

みなさんは普段どのような交わりを誰と持っているでしょうか。
交われる人がいることは幸せなことですね!
TCU生と交わりたいと思う方は是非TCUまで!

それではみなさんまた次回楽しみにしていてください〜

国キ3年 EJ.J

TCU生のアルバイト事情

みなさんこんにちは!

TCUではシオン祭も無事に終わり、学生は秋学期の後半に向けて徐々にギアを上げ始めているところです。

さて、今回のお題は「TCU生のアルバイト事情」です!

「TCU生って普通の大学生みたいにアルバイトしてるの?」

そんなみなさんの疑問に少しでもお答えできればと思っています!

ということで、今回はアルバイトをしている4人の学生にインタビューをしてみました。


C0C239F6-7468-4614-B408-0A2572BB0380_1_201_aまずは1年生の武藤優奈さんです!

Q. どんなアルバイトをしていますか?

A. 食堂での食器洗いと、近くの飲食店の店員をしています。

Q. 食器洗いってどんなアルバイトなんですか?

A. みんなが食べたお皿を食洗機に流すっていう単純作業のバイトです(笑)。結構スピードが大切というか、授業までの間にみんなの食器を洗い終わって、機械もきれいにして終えなければいけないので。最初はバタバタして大変でしたけど、だんだんと慣れてきたかなと思います。

Q. アルバイトを始めた理由を教えてください!

A. 食器洗いは秋学期から初めて、飲食店の店員は1ヶ月前から始めました。バイトを始めた理由は…やっぱりお金が必要じゃないですか、大学生って(笑)。意外とお金がかかるってことに気付いて、「あ、バイトしなきゃ!」ってなりました。

Q. アルバイトをしていてよかったことはありますか?

A. 飲食店のアルバイトを始めて、クリスチャンではない人との関わりが多くなりました。TCUにいるとクリスチャンしかいないからそれが当たり前になるんですけど、そうじゃない人の方が世の中には多くて、その人たちと関わる機会が与えられているなと思っています。TCUで学んだことを実践する場ですね。外との関わりがなくなってしまうからこそ、いい機会かなと思っています。

Q. 逆に大変なことはありますか?

A. 飲食店には週3、多い時は週4で入っているんですけど、忙しいですね。TCUでのやることと、バイトと、課題と…。結構スケジュールがいっぱいになって、1週間が一瞬で終わっちゃうみたいなことが多くなりました。

 

なるほど、TCU内にも食器洗いのようなアルバイトがあるんですね。

学外のアルバイトをしていてよかったことも、TCUにいるからこそ考えさせられることですね。


5D2BC908-EBD0-44C7-B700-673C3CF8D697_1_201_aさて、次は3年生の宮園裕行くんです!

Q. どんなアルバイトをしていますか?

A. TCUから自転車で行ける距離にある学童で、2年生の5月からアルバイトをしています。

Q. 始めたきっかけはなんですか?

A. 先輩から誘われたのがきっかけです。元々子どもに興味があって、できればそういう系のアルバイトができればいいなと思っていたので、ちょうどよかったです。

Q. 学童のアルバイトをしていてよかったことはありますか?

A. 子どもの成長が目に見えてくるというのがすごく自分にとってのやりがいにつながりますね。特に自分が教えたことができるようになっているのを見ると、やりがいを感じます。

Q. 大変なことは?

A. やっぱり家庭環境が一人一人違うので、自分の価値観を押し付けてしまっているんじゃないかなっていう時もあって、そういう時にすごく悩んだりしますね。

 

アルバイトにやりがいを感じられるというのはすばらしいことですね。

学童の働きに対する彼の熱い思いを感じます。


BC16E38F-83F8-46EA-8683-0D6BB1B250D6_1_201_a次は3年生の教職課程にこの4月編入した石橋彬斗くんです(写真左)。

先ほどインタビューした宮園くんもついてきたので、一緒に写真をパシャリ。

Q. どんなアルバイトをしていますか?

A. TCUから自転車で行ける距離にあるカフェでアルバイトをしています。

Q. 始めたきっかけは?

A. アルバイトは元々しようと思っていたので、最初は時給がいい某大型スーパーに応募したんですけど、人がいるから大丈夫と言われたので、ネットで見つけた近くのカフェに応募したという感じです。カフェは元々やりたかったんですよね。コーヒーが好きで、バリスタになりたくて。でも行ったらそういうカフェではなかった(笑)。

Q. アルバイトをしていてよかったことはありますか?

A. TCUにいるとどうしても外に出なくなるので、アルバイトをするとそういう機会ができていいですね。僕はそういうのが性に合っています。クリスチャンに浸りすぎると楽したくなっちゃうので。

Q. 楽したくなっちゃうというのは具体的に?

A. えー、居心地いいじゃないですか、教会も同じで。でもアルバイトをしていると、お客さんも同僚も神さまのことを知らないじゃないですか。それでも自分がクリスチャンであることを言えて、かつ受け入れてもらえる。そこにあって神さまをいろんなかたちで証しできる。言葉だけじゃなくて、クリスチャンってこういう感じなんだっていうのを証しすることができるので。そういう祈りをもってやっています。

Q. 大変なことはないですか?

A. いや、授業との両立は大変ですよ(笑)。最初はいけるかなーって思ってたんですけど、課題が増えていくと、課題がやっつけ仕事みたいになって行きますからね。まあ仕事は常にやっつけですけど(笑)。

Q. 最後に何か伝えたいことがあれば!

A. TCU生活はアルバイトをしなくても十分に充実しています。でも、アルバイトをすることをあえてオススメします。外に出てお金を稼ぐというのは社会の誰もが経験することだし、普通の大学生も経験することだし、それをしなければ分からないこともあると思うので。働く大変さとか縛りとか。習った神学を実践できる場所だし、そこで得た疑問を神学で解決することができるので、そういう意味でオススメですね。

 

アルバイトも証しの場、神学の実践の場。興味深いですね。

彼のように編入生で学外のアルバイトをする学生は少ないのですが、アルバイトをするからこそ学べることも大いにあるようです。

隣にいた宮園くんも、「なるほどなるほど」と肯いていました。


1F9A0B3E-DE72-4738-89AC-EDC852A305D9_1_201_aさて、最後は4年生の遠田ゆりなさんです!

Q. どんなアルバイトをしていますか?

A. 教会音楽アカデミーの受付のアルバイトをしています。年に数回ある公開講座や、コンサートとかがあるときにやっていますね。

Q. そのアルバイトはどうやって始めたんですか?

A. 私はオルガンレッスンを受講しているので、多分職員の方がそれを見て声をかけてくれたんだと思います。

Q. そういう学内アルバイトってTCUに色々あるんですか?

はい、いっぱいありますね。食堂だけじゃなくて、キャリア支援室の手伝いとか、イベントごとの駐車場係とか?

Q. 学内アルバイトならではの良さってありますか?

A. 手軽で、時給もよくて…えー、なんていうんですか、気持ち的に楽ですね。バイト前って結構ソワソワしたりしますけど、それもなく、すぐに歩いて行けてバイトできて。図書館バイトとか楽しそうですね。

Q. 大変なことはありますか?

A. 無茶ぶりや臨機応変に対応しないといけないことがたまにあって、プチパニックなることもあります(笑)。

Q. 最後に何か一言あれば!

A. 学内アルバイト、オススメしますよ!

 

学内アルバイト、確かに手軽で手が出しやすそうですね。

かく言う僕も2つ3つほど学内アルバイトをしています!オススメですよ (^^)


 

以上、アルバイトをしているTCU4名へのインタビューでした。

TCU生のアルバイト事情が少しは伝わったでしょうか?

忙しいTCU生活の中でもみんながんばっている様子が伝わりますね。

僕自身、インタビューをしながらとても励まされました!

インタビューを受けてくださったみなさん、ありがとうございました!

 

学生広報スタッフ K. Saito

シオン祭①の様子

皆さんこんにちは!いかがお過ごしですか?

すっかり秋になり、急に寒くなってしまいましたね。

秋学期のTCUといえば、シオン祭の季節です!台風が関東に近付く中、シオン祭①が行われ、台風が過ぎた後には少し雨が降っていましたがシオン祭②を予定通り行うことができました。多くの方が足を運んでくださったこと、本当に感謝です。ここでは学内向けのシオン祭①の様子を少しシェアしたいと思います!♫(ほとんど体育館での写真ですが、ご了承ください・・・笑)

 

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シオン祭①は学内向けの学園祭です。朝から体育館に集まり、ゲーム大会が行われました。チーム対抗なこともあり、みんな熱気に燃えていましたよ〜IMG_6913

チームの代表選手が縄跳びをして誰が一番長く飛び続けられるか、という競争もありました(笑)。午前中は体育館でゲーム大会が行われ、終了です。

午後は男女がお互いの寮に入ることができるオープン寮です!残念ながら写真がないのですが、皆さんのご想像にお任せします。男子寮ではお母さんの作ったクッキーを出す部屋や、御言葉カードを作ってくれる部屋、モグラ叩きならぬチキン叩きの部屋、えのきの唐揚げを出してくれた部屋など・・・(笑)ユーモアあふれる男子寮でした。

女子寮ではタピオカにワッフルに、ティラミスに、TCU生の幼少期写真館に、お悩み解決部屋など、こちらも気合が入ったオープン寮の時となりました。

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オープン寮の後、再び体育館に戻りお楽しみの時間です。男子学生による早食い対決が行われていました。この後の彼らの顔はとても苦しそうでした。

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ライブインの時間は漫才やダンス、歌、ウクレレなどなどの披露のとき。みんなでワイワイ楽しく時間を過ごしました。ダンスを披露してくれた学生たちみんな、とっても上手でびっくりしました♫普段なかなか見れない姿を見れる事も、この時間の魅力ですね!

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晩御飯の後はチャペルに移動しナイトチャペルの時間です。講師の先生をお招きして、礼拝の時がもたれました。普段のチャペルは昼間なので明るいのですが、夜のチャペルはステンドグラスが光ったりと、普段とは少し違う様子に特別感があったりします。講師の先生の全力なメッセージに励まされたTCU生でした!

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シオン祭①が終わると、次は学外向けのシオン祭②のために最終準備が行われます。台風が近づく中、台風を忘れるほどみんなで楽しく交わる一時が与えられたこと感謝でした。私は今回で最後のシオン祭だったのですが、とても良い思い出が増えたこと嬉しかったです。

以上、シオン祭①の様子でした。次回のブログもお楽しみに〜!

国キ4年 M.H

嵐の中のTCU

こんにちは!

 

10月に入り段々と涼しくなってきました。

学園ではシオン祭に向けた準備が着々と進められています。

今年もたくさんの方々が来られるのを楽しみにしつつ、シオン祭当日までにやらなければいけないことがあります…

 

それは、先月の台風の被害を受けた樹木の枝や葉っぱの撤去です!

 

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台風直撃後の学園の様子

 

学園のおすすめポイントの一つは豊かな自然ですが、その分落ちた葉っぱも折れた枝もたくさんありました。道路も葉っぱで埋もれてしまうくらいでした。

 

中庭にある大きな杉の木も折れてしまいました。

 

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人も建物も被害がなかったことが不幸中の幸いです。

 

見渡す限り、台風の傷跡が残っていました。

 

ですが、シオン祭まであと1ヶ月!このままではみなさんをお出迎えできません(^^;

 

日常的な落ち葉や枯れ枝集めは、シルバー人材センターの方がやってくださっていますが、今回ばかりは量が量なので、撤去作業をお手伝いしてきました!

 

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学園中に落ちている折れた枝を集めるだけで、すぐにリアカーがいっぱいになります。

 

いつもシルバーさんの方々がしてくださっていたからこそ、学園が綺麗に保たれていることを実感しました。

 

学園に約200本ある桜の木も何本か折れてしまいました。

 

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折れた木もリアカーで運びます。

 

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こんな感じで、何本もの大木が折れていたのですが、今回大活躍されたのがこの秋に学生課の職員として来られた入江職員です!

 

学園で働き始めてすぐのことでしたが、早速チェーンソー片手に数々の大木を運びやすく切り分けてくれました。

 

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丸太の上で寝るのも朝飯前

その入江職員が先月の新入職員チャペルの時間に証をしてくださいました。

元々、草木が生い茂る自然の中にこうやって人が作ったものがあるということは当たり前ではなく、全被造物を造られた神様が許されて私たちの営みを継続させてもらっていることを覚えさせられたチャペルでした。

 

 

こうやって嵐がTCUを襲い、大変な思いをみんながしましたが、普段気づけなかったことや当たり前だと思っていたことが当たり前ではなかったこと、色々な人に支えられ、日々の学園生活が成り立っていたことを教えられる時にもなりました。

 

 

今では嵐が去り、撤去作業もほぼ終わり、また以前の生活が戻ってきました(シオン祭も無事に行えます!)。ですが、この経験を通して教えられたことは、嵐が去った後も覚えていたいと思わされます。

 

TCUの良さは、学生が教職員や友人だけではなく、食事を用意してくださる食堂のスタッフの方々、学園の清掃をしてくださるシルバー人材センターのみなさん、警備をしてくださる警備員さんなど多くの方々との交わりを通して、学生生活が何倍にも実り多いものになるところだと思っています。

 

ぜひみなさんもTCUで共に学び、共に生きる生活を送ってみませんか?

 

次回もお楽しみに♪

広報スタッフ Sogawa

 

オーストラリア語学研修リポート2019①

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オーストラリア語学研修を現地からリポートします!
8月24日~11月18日にかけて、国際キリスト教学専攻6名、神学科1名が南オーストラリア州アデレードに滞在しています。
寒い冬から一変、早くも1か月がたち、日差しのまぶしい春がやってきました。
私たちもようやくオーストラリアでの生活にも慣れてきました。

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私たちは、アデレード内にあるFlinders大学のIntensive English Language Instituteで3か月間現地の留学生と一緒に英語を学び、ホームステイやボランティア活動、また教会生活を通してオーストラリアの文化を体験しています。

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学校では、Reading、Writing、listening、Speakingそれぞれの英語のスキルを2教科に分けて勉強しています。また、学期と学期の間には、2週間の休暇があります。その内の1週間は、ボランティア活動に励み、充実した3か月を過ごします♪こんなに英語に集中する時間はなんだか新鮮です。

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ボランティア1日目では、写真の様に、Salvation Armyの福祉施設にて、キッチンやオプショップのお手伝いをしました。みんな頑張っています!

学校やボランティアなど、なんだか忙しそうに思えますが、授業は、午前で終わるため、午後はフリー✨オーストラリアを楽しむ時間もたっぷりあります♪

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友達とビーチで夕日を楽しんだり、市街まで買い物に出かけたり、無料の美術館や博物館を見学したり、ホストファミリーと時間を過ごしたりとオーストラリアを満喫しています(^^♪

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ロイヤルアデレードショーという10日間開催されるイベントにも行ってきました。規模の大きいこのイベントは、動物たちとのふれあいや、ショッピング、アミューズメントなど盛りだくさんでした!

ここで、TCU生ならではの放課後の楽しみ方をシェアします!
現地の教会を巡って様々な礼拝スタイルを経験するのも貴重なことだと思いますが、FOCUSでの交わりもまたおすすめです(^^♪

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それぞれの大学には、FOCUSという留学生のための聖書研究会があるそうで、移民国家であるオーストラリアならではの多国籍かつ、同世代のクリスチャンとの出会いは、大きな励みになります。また英語を伸ばすチャンスでもあります!
滞在中には、FOCUSのDay Conferenceがあり、丘の上にあるSunset Rock Uniting Churchにて、「Prayer」をテーマに、信仰の仲間たちと共に聖書を開きました。

これまで全員の安全と健康が守られてきました。オーストラリアでの3か月間は、英語学習以外にも多くの出会いにあふれています。楽しいこともありますが、同時にオーストラリアの地でも、様々な痛みを見ることもまた事実です。この3か月間が贅沢な出会いや学びの時間であると実感しています。

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かわいい動物たちとの出会いもまた幸せです♡

次回もお楽しみに♪
学生広報スタッフ A.N

院生の夏休み

みなさん、こんにちは!

連日雨模様ですが、いかがお過ごしでしょうか。

学園では、つい最近まで、杏子の木が大豊作でした。

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ようやく期末期間が終わり、来週から夏休みに入ります!

 

夏休みといえば、夏期伝道やバイブルキャンプ、教会インターン、久々の帰省など楽しいことがたくさんあります。

 

聞こえてくる学生の会話もどこか息が弾んでいます。

 

 

 

と、そんな楽しい夏休みが近づいているにもかかわらず、夏休みとは無縁(?)の学生もいます。それは、修士論文に取り組んでいる大学院2年生です。論文執筆は卒業するために必ず通過しなければならない道であり、抜け道はありません。

 

 

 

そんな大学院生は朝から晩まで勉強しているわけですが、今回は学内の大学院生が勉強している部屋を大公開したいと思います!

 

学生が勉強する場所は基本的に3パターンあります。

①寮の自室

②図書館

③学外のカフェ

(この他にも、寮のスタディルーム、ラウンジ、バルナバカフェなどいろいろありますが)

 

 

一人で勉強するのもよし、みんなで教え合うのもよし、自分にあったスタイルで、好みの場所で勉強することができます。

 

 

 

そんな中、TCUの秘密の部屋とも思われている場所が、大学院棟(大学院生が授業を受ける教室がある棟)にあります。

 

ここでは、連日連夜、煌々と光がついていて、「ペンを走らせる音」ならぬ、「キーボードを叩く音」が鳴り響いています(少し誇張しています)。

 

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同じ部屋で特に会話をするわけでもありませんが、同じ目標に向かって労苦している仲間の存在はとても大きな励みになります。

 

 

 

部屋には、いろいろな注解書もあり、中には図書館にもない貴重な資料もあります。外には、一息つける通称「オアシス」と呼ばれるお菓子コーナーもあり、長時間勉強するには欠かせません。

 

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また、この学習室の良さは、普段の生活空間と勉強の場を分けられることです。いつも自室で勉強していると、寝ても覚めてもそわそわしてしまいそうです。ですが、こうやって区分することで、メリハリがついて、勉強のペースもはかどります。毎朝、学習室に向かう院生は、通勤しているビジネスマンさながらです。

 

 

 

とはいえ、勉強の効率を上げるためには息抜きも必要です。大学院2年生にとっては学生生活最後の夏休みなので、今しかできないことをやりつつ、有意義な夏休みを送られるようにと願っています。

 

 

 

この夏休み、全国各地にTCU生がいろいろな形でお邪魔すると思いますので、ぜひTCUの話を聞いてみてください!

 

今回のブログは以上です!

 

みなさんも良い夏をお過ごしください!

 

次回もお楽しみに♪

 

広報スタッフ 曽川

 

TCU生の夏休みってどんな感じ?

みなさんこんにちは!

TCUでは無事に期末期間も終わり、みんな一息ほっとついているところです。

そしてついに…夏です!TCUは今週の土曜日から夏休みに入ります!

ということで、今回は5人のTCU生に夏休みの予定を聞いてきました!


まず一人目は、神学科1年生の一重めぐみさんです!
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Q. 夏の予定を教えてください!

まずは夏期伝(*TCUの夏期伝道旅行のこと)に行って、帰ってきてから岡山の友達の一家がやっている、福島の子どもたちを招く保養キャンプのボランティアをします。それが終わったら松原湖のキャンプに行って(初!)、それからボランティアセンターのキャンプで仙台に行きます。そのあとは家に帰って、2週間くらいゆっくりする予定です。

Q. ボランティアづくしですね。

そうですね、子どもづくしですね(笑)。子どもはTCUにきてから好きになりました。わわわ(*TCUの公園伝道サークル)に行き始めたのが大きいですね。

Q. 最後に夏に向けた意気込みを一言!

本気で遊んで疲れ切る夏休みにしたいです!

 

TCU1年目にして盛りだくさんな夏休みですね!

写真のポーズからも夏に向けた意気込み(?)が感じられます!(笑)


次はキリスト教福祉学専攻4年生の中村実くんです!

fullsizeoutput_3042Q. 夏の予定を教えてください!

夏休みに入る前からなんですけど、介護実習が明日(*インタビュー時点から)から始まります。終わるのは8月上旬なので、約1ヶ月間ですね。それが終わったら5日間、教会のイベントで韓国に行ってホームステイすることになっています。帰ってきてからはしばらく家でゆっくり休めるかなと思いますね。ただ就活も進めなきゃいけないので、それもやりつつですけど…。

Q. 介護実習というのはどういうものですか?

実習なので、授業で学んだことを現場で活かすみたいな感じですね。実際に施設に行って、利用者さんと関わったり、支援をしたりすることを通して、現場の経験を通して学んでいくという感じです。

Q. 楽しみですか?

いや、正直不安の方が大きいですね。今までは2週間だったんですけど、今回は1ヶ月なので、体調が守られるかどうかが心配です。夏の暑い時期なので。

Q. そんな夏に向けた最後に意気込みを一言お願いします!

この前の寮のテイクフリーでもらった1kgのパスタで夏休みの実習を乗り越えようと思っています!これがあれば大丈夫なはず!

 

なるほど、福祉専攻の学生は介護実習があるんですね。

1ヶ月とはなかなか大変そうです。

果たしてたった1kgのパスタで乗り越えられるものなのでしょうか…。(笑)


さて、次は国際キリスト教学専攻3年生の伊藤実結さんです!

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Q. 夏の予定を教えてください!

7月の初めから8月の初めまでフィリピンに異文化実習に行ってきます!次の週は家族と過ごして、その次の週は教団のキャンプ、その次の週は水曜から金曜まで実習先の教会で子ども会があるので、そのお手伝いをするついでに教会に泊まります。それが終わったら寮に戻ることになりますね。家にいるのは1週間だけです(笑)。

Q. 異文化実習はどんなことをするんですか?

異文化実習は国際飢餓対策機構のフィリピンのスタッフの働きを見学したり、その働きに協力させてもらったりします。最初と最後はマニラに滞在して、真ん中の三分の二くらいの期間はビコールという場所に行きます。

Q. それは楽しみですね。それではそんな夏に向けた意気込みを一言!

国キ生としての夏を楽しみます!(*国キ:国際キリスト教学専攻の略称)

 

これは国キ生ならではの夏休みになりますね!

全体的な傾向として、みなさんあまり家には帰らないのでしょうか?(笑)


 

最後は大学院1年生の佐藤宣愛くんです!fullsizeoutput_3044

Q. 夏の予定を教えてください!

まず夏期伝道で9日間横須賀に行きます。それが終わったら11日間インターンシップに行ってきます。インターンが終わった次の日からは、静岡県の浜名湖バイブルキャンプの低学年キャンプに行きます。それが終わった次の日からは所属教会のCSキャンプがあります。その次の日から今度は浜名湖の中高生キャンプに行きます。その後の1週間は予定を入れようかどうしようか迷ってますね…。で、最後にまた浜名湖の小学高学年キャンプに行って、僕の夏休みは終わります(笑)。

Q. 盛りだくさんですね…。インターンシップとはなんですか?

インターンシップというのは、大学院の1年生の人たちが教会や教会関連の施設で数週間の実習を住み込みですることです。僕はNPOなどの活動を活発にしている教会で、特に平日の働きを中心に学びとってきたいと思っています。

Q. そんな忙しい夏に向けて意気込みを一言!

空いている時間で修論を頑張ります!(笑)

 

大学院1年生はインターンシップがあるんですね!

しかしなんと恐ろしいスケジュールでしょうか…。

最後の「僕の夏休みは終わります」が違う意味に聞こえてきますね…(笑)


以上、TCU生の夏休み事情をお届けしました!

みなさん充実した(し過ぎている?笑)夏休みの計画を立てているようですね。

ただし、TCU生みんながみんなこんなに忙しいという訳ではないのでご安心を!(笑)

 

みなさんも充実したよい夏休みをお過ごしください (^^)

 

学生広報スタッフ K. Saito

 

 

早天祈祷会

TCUの一日の始まりは、毎朝6:30~7:10に行われる学生による祈祷会からはじまります。

 

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今日はこの「早天祈祷会」について少しご紹介したいと思います。

 

「6時半なんて早すぎる」と思われるかもしれませんが、朝一に信仰の友と一緒に神さまからの言葉に耳を傾け、祈祷課題を分かち合い、お互いのために祈り合う時間は何にも代えがたい恵みであると実感します。

 

早天祈祷会は、以下のように、曜日によってそれぞれ形が異なります。

月曜日 家族寮生祈祷会

火曜日 全校祈祷会(教員の先生や大学院生の奨励から御言葉に聴きます)

水曜日 グループ祈祷会(男女、学年問わず縦割りで小グループに分かれます)

木曜日 学年別祈祷会(学年ごとに分かれます)

金曜日 各独身寮生祈祷会

 

今回は特に6月13日(木)に行われた、学部2年生の早天祈祷会の様子を皆様にシェアしたいと思います♪

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この日は青空の下、美しい自然を感じながら、中庭で「いまぜんぶ」を賛美し、詩篇23編の御言葉を開きました。

「主は私の羊飼い。私は乏しいことがありません。

主は私を緑の牧場に伏させ いこいのみぎわに伴われます。

主は私のたましいを生き返らせ 御名のゆえに 私を義の道に導かれます。

たとえ 死の陰の谷を歩むとしても

私はわざわいを恐れません。あなたが ともにおられますから。

あなたのむちとあなたの杖 それが私の慰めです。

私の敵をよそに あなたは私の前に食卓を整え 頭に香油を注いでくださいます。

私の杯はあふれています。

まことに 私のいのちの日の限り いつくしみと恵みが 私を追って来るでしょう。

私はいつまでも 主の家に住まいます。」

 

聖書を読んだ後、黙想し、2,3人に分かれて分かち合い、お互いの祈祷課題を覚えて祈ります。

 

同じ箇所を読んでいても、それぞれの心に留まった恵みは異なります。それを分かち合う時、自分では気づかなかったような新しい発見もあります。これは、一人のディボーションとは一味違う祈祷会の良さだと思います。

授業や寮生活において、共に励まし合える友が与えられている恵みを分かち合いを通して思い起こし、学びのために一緒に祈り合える時間は特別に思います。

また、かわいい発見もありました♡

早天

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして外で祈ることができるのも、自然豊かなTCUの良さの一つだと思いました!

広報スタッフ

A.N

 

TCUチャレンジチャペル!

こんにちは!

 

梅雨に入って連日雨模様ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

学園はといえば、スプリングリトリートが終わり、今は迫り来る期末試験に向けて備えています。新入生にとっては初めての期末なので、ドキドキワクワク(?!)していることだと思います。

 

ということで、期末前の学生に意気込みをインタビューしたいところですが、先日一味違ったチャペルが行われましたので、今回はそのことを皆さんにお伝えできればと思います!!

 

これまでも何度か、このブログで「チャレンジチャペル」について紹介してきました。改めて言いますと、チャレンジチャペルではいつものチャペルの時間に、普段とは少し違ったスタイルを取り入れて礼拝を捧げています。例えば、これまでは留学生のリードによって、様々な国の礼拝スタイル(踊ったり、何ヶ国語かで歌ったり)を取り入れたりもしてきました。

チャレンジチャペルの良いところの一つは、普段はあまり馴染みがないことを取り入れることで、視野が広くなり、様々な礼拝のスタイルを体験できることではないでしょうか。

 

そして今回行われたチャレンジチャペルは、障がいを持った方もそうでない方も、ともにささげる礼拝、というテーマで行われました。

 

冒頭でアイマスクが配られ、約半数の人が目の見えない状態でチャペルに参加しました。賛美歌の歌詞は、賛美リードの方がわかりやすく歌詞を読み上げてくれたので、歌詞が見えなくても、声を合わせて歌うことができました。メッセンジャーの先生も目が見えないという設定で、その視点からみことばが語られました。チャペル後には、このようなチャペルを経験してみての分かち合いの時間も持たれました。

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私もアイマスクをしていましたが、このような体験は初めてのことでした。終わってみての第一印象は、聖書の文字が見ない分、一層意識してメッセージに耳を傾けることができた、ということです。普段見えているものが全く見えていない状態には戸惑いましたが、周りの方のサポートもあり、不自由なくみことばに聞くことができました。

 

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今回のチャレンジチャペルを通して、多くのことをチャレンジされたように思っています。まず何よりも、そのようなことをどれだけ想定したことがあったか、ということです。このような機会を通して、また体験する中で、何に苦労し、具体的にどのような配慮があると助かるのかを考えさせられました。また、このようにみことばに対して、素直に、より敏感に耳を傾けることができたということも感動的なものがありました。普段の礼拝のことを思い返しながら、私自身の礼拝に対する姿勢がどのようなものであるべきかも考えさせられる時間になりました。

 

ともに礼拝をささげることは私たちが日々考えていくべきテーマでもあります。たとえ、言葉が違っても、同じものが見えなくても、様々な違いがあったとしても、ともに礼拝をささげることができる、ということを身をもって体験できるのがチャレンジチャペルです。

 

今はまだ「チャレンジ」と呼んでいますが、これが「チャレンジ」ではなくなる日が来ることを期待しています。私たちが、チャレンジチャペルを通して私たちの足りないところに気づかされ、変えられていく。そのような体験ができるこの環境は、自分が成長させられていることを実感できる場所です。

 

ぜひみなさんもTCUのチャペルに来てみてください!そこにはきっと、今まで気づかなかったようなチャレンジが溢れています。

 

今回のブログは以上です!

次回もお楽しみに♪

 

広報スタッフ 曽川

 

バレーボールサークル

今日は、TCUの名物、バレーボールサークルについてご紹介します!
毎週火曜日午後7時~9時に体育館で行われるこのサークルは、10~20人程度の人数で、老若男女問わず、技術のレベル関係なく和気あいあいとした雰囲気でバレーボールを楽しむことができることで有名です。(教員の先生も参加してくださいます!)

 

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このサークルを楽しむ学生にインタビューをし、バレーボールサークルの良さを教えていただきました。写真とともにお楽しみ下さい♪

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サークル長 国際キリスト教福祉学科福祉学専攻2年次N・Kさん(写真右)

Q1 バレーボールサークルに参加しようとしたきっかけは何ですか?

A.中高とバレーボールを続けていたため、興味を持っていました。

Q2このサークルの第一印象を教えてください!

A. 経験者が少ないということに驚きましたが、だんだんとこのサークルの良さに気づき、現在も楽しく参加しています。

Q3バレー―ボールサークルの良さとは何ですか?

A.このサークルは、経験者が少ないからこそ、誰でも入りやすく、一緒に楽しむことができる魅力があります。

Q4バレーボールの良さは何だと思いますか?

A.「ミスは一人のミスじゃないし、成功が一人の成功じゃない」ところです。

 


上記の質問を他5名にインタビューしました。インタビューに応じて下さった学生の印象深い回答を皆さまにシェアしたいと思います☆

 

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教会教職課程4年次 K・Kさん(写真右)

Qバレーボールサークルに通おうと思ったきっかけは何ですか?

A.昼間、机に向かって勉強している分、夜にこうして体を動かしてリフレッシュする時間を持つようにしています。また、他学年と触れ合うことができるこの時間を大切に思います。


 

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神学科1年次 J・Kさん(写真左)

Qバレーボールサークルの第一印象を教えて下さい!

A.学年関係なくフレンドリーで親しみやすい雰囲気でした。

教会教職修士課程1年次 M・Hさん(写真右)

Qバレーボールサークルでやってみたいことはありますか?

A.KGKのバレーボールチームと試合!


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神学科2年次 M・Hさん(写真左)

Qバレーボールサークルの良さは何ですか?

A.一番学年の壁を越えた交流があり、また、厳しい雰囲気ではなく、良い意味で緩い雰囲気もあり、ミスをしても、周りがカバーするという協調性の良さが現れる場だと思います。

神学科ACTS-ES 4年次 S・Kさん(写真右)ジンバブエからの留学生!

A.技術の良し悪しが求められるのではなく、参加することでチームプレイの良さをこのサークルでたくさん学ぶことができました。特に新たな友人関係が与えられたことに喜びを感じています。


学年や国籍を越えて一緒にバレーボールというスポーツを楽しむことができるこのサークルの人気は、深く共感できるものがあります。この場での出会いや交わりには、一人ひとりに与えられている賜物が活かされいて、毎週本当に素敵な時間を過ごしています。勉強や、奉仕など忙しい生活から離れ、体を動かす時間も必要な休息であると思います。バレーボールサークルを通して与えられるコミュニケーションは、学生にとって喜びであると今回のインタビューを通して気づかされました。

 

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次回をお楽しみに♪

広報スタッフ A・N